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コメント

  1. いぬ より:

    ②[職業からみた学修計画]まだ就きたい職業は定まっていませんが、将来的には海外と密接に関わる仕事をしたいと考えています。また、海外で様々な経験を積み、それを還元することで社会に貢献したいと考えています。そのために、大学では、基礎的な語学力や、外国の歴史や文化などを学びたいです。

    • 加藤 より:

      ・第1号コメントありがとうございます。
      ・【具体性】大学文系なら職業が決まっていないのは、問題ありませんが、英語圏等、地域を書いておくと、多少の具体性が出てきます。大学のパンフレットを読み、現時点で関心のある国を探してみてください。

  2. 呪術廻戦が好き より:

    ②[職業からみた学修計画]将来は商工会で働きたいと考えています。市町村や住民の協力を得て、地域の観光資源や人材を活用し、地域産業の活性化や町づくりに携わりたいと思っています。また、地域の組織により行われるイベントを通して地元を盛り上げ、社会に貢献したいです。そのために求められるものは、企画力、実行力、調整力です。予算を何にいくら使うのか、それに基づく手配といった力が必要になってきます。進学先でこれらの力を培い、健全な企業活動への推進力となれるような努力をしていきたいです。

    • 加藤 より:

      ・かなり具体性が高く、十分な内容です。
      ・【構成】【具体性】「学修計画書」ですので、進学先で、企画力、実行力、調整力を、どのような活動(講義、ゼミ、サークル、アルバイト等)を通じて身につけるのかも書いてください。パンフレットやWebオープンキャンパスの質問コーナーを活用してみてください。

  3. らいおん より:

    ①[優れた社会人を想定した学修計画]私は将来優れた社会人になるために、実行力を身につけたいです。考えるだけではなにも変わらないから、行動に移すことによって、失敗したらまた考え直して挑戦すれば良いと思います。良かったら続けてを繰り返していくことによって、成長して行けると思うので心掛けていきます。そして今の世代の考えも必要とされてきているので、思考力を豊かにしていきたいと思います。

    • 加藤 より:

      ・意欲的な内容です。
      ・【表現】文章にくり返しが見られます。「なるべく短く書いて伝える」を心がけてみてください。「実行力を身につけ」「行動に移す」が近い内容です。
      ・【表現】1つの文を短めにします。「良かったら続けてを……」の文は、内容を整理して短くします。
      ・【表現】読点が少な目です(私は将来優れた社会人になるために、)。
      (改善例)私は、将来優れた社会人になるために、実行力を身につけたいです。考えるだけでは何も変わりません。失敗したら再挑戦、上手くいったら継続を繰り返し、成長したいです。
      ・【構成】【具体性】この課題は、学修計画書ですので、実行力を身につけるために、進学先で何をしたいのか(何を学修したいのか)書きます。

  4. 田中ゴザンザレス より:

    ①[優れた社会人を想定した学修計画]私は将来、優れた社会人になるために、今の自分に足りないコミュニケーション能力と、リーダーシップを、身に付けたいです。進学先の実践的な授業やゼミでの活動、アルバイトなどの経験も通して、座学だけでは得られない力を、身に付けたいと思います。

    • 加藤 より:

      ・「学修計画」として、端的にまとまっています。目標が、コミュニケーション力、リーダーシップと、具体的です。
      【具体性】手段の面でも、ゼミ、アルバイトが具体的に挙がっていますが、現時点で、どのゼミに興味があるか決めると、さらに評価されます。
      【具体性】実践的な授業という表現は、抽象的です。どのような授業を指しているか、説明を加えます。

  5. マリモ より:

    ②[職業からみた学修計画]→進学先での学校の実習や授業を通して、知識と技術があり、患者様に頼られるような立派な看護師になり、新型コロナウイルスが流行している世の中で少しでも人の役に立てるように、患者様の心や体のケアができるようになりたい。→実習先の病院や施設で、積極的にコミュニケーションをとったり、疑問に思ったことは質問し、それを吸収する。

    • 加藤 より:

      ・前向きに考えていることが伝わります。
      ・【表現】1文目は長過ぎ、採点者に負担をかけますので、文を短めに。
      ・【具体性】また、知識と技術とありますが、やや抽象的なため、具体的に(どのような知識、どのような技術か例を挙げます)。さらに、心のケアとありますが、例えば「思いを傾聴し、不安な気持ちを和らげる」など具体的に。全体として、具体性を高めないと、ほかの受験生の書類と似た内容になってしまいます。

  6. にわとり より:

    ②[職業からみた学修計画]私は将来、子供の成長を暖かく見守り、保護者の支援を積極的にできる、保育士になりたいと考えています。現在保育士が、日本全体で足りていない中で自分が保育士になり、社会に貢献していきたいと思います。子供の命を預かると言う自覚を持ち、どのような気持ちや、態度で子供と接すれば良いのかを、進学先で身に付けたいです。

    • 加藤 より:

      ・全体的に具体性が高い内容です。
      ・【構成】学修計画書の練習ですので、後半「進学先で身に付けたいこと」の分量を増やしてください。
      ・【具体性】子どもと接する方法を身に付けるうえで、具体的な授業名などが挙がると望ましいです。
      ・【語句】暖かく見守り→温かく見守り(暖房より、温厚のイメージに近い)

  7. アンチマテリアルライフル より:

    ②[職業からみた学修計画]私は将来、税理士に就きたいと考えています。会計監査や企業への助言、起業の手助けなど、多くの場で人と関わることが出来るからです。そのため、大学ではサークルやアルバイト、海外研修を通して、表現力を培いたいと思っています。また、環境会計を学ぶことで、企業が環境に与える負担を客観的に評価できるようになりたいです。そしてその力を生かし、税理士になった際には、環境問題を捉えて企業に助言できる人材として活躍したいです。

    • 加藤 より:

      ・よくできており内容に大きな問題はありません。
      ・【構成】文章の最後に理想の職業人の姿が書かれていますが、学修計画書の練習ですので、学修計画をメインに置きます。文章の最後は、印象に残りますので、趣旨から外れないようように注意します。
      [改善例]
      私は将来、税理士に就きたいと考えています。税理士の仕事は、会計監査や企業への助言、起業の手助けなど、多くの場で人と関わることが特徴です。そのため、大学ではサークルやアルバイト(=できれば具体的に)、海外研修を通して、表現力を培いたいと思っています。また、環境問題の観点mから企業に助言できるよう、企業が環境に与える負担を客観的に評価するための「環境会計」を学びたいです。

  8. しーさー より:

    ①[優れた社会人を想定した学修計画]私は将来、優れた社会人になるために、協働性を身につけていきたいです。同じ夢を目指す仲間と、学習面・技術面ともに、支え合っていきたいです。臨地実習を通して、分からないことやできないことも、お互いに教え合い、協力していく力を、身につけていきたいです。

    • 加藤 より:

      ・内容に問題はありません。
      ・読点(、)が多く読みやすい文章です。
      ・【表現】~ていきたいです、が必要以上にくり返され、字数も取っている印象です。
      (改善例)
      私は将来、優れた社会人になるために、協働性を身につけていきたいです。同じ夢を目指す仲間と、学習面・技術面ともに、支え合いたいです。とくに、臨地実習を通して、お互いに分からない点を教え合い、できないことを補い合う力を、身につけたいです。

  9. もりのくまさん より:

    1→3に訂正 [前半の学修計画]進学先では、今まで学んできたことよりもさらに深く追求して、商業を学んでいきたいです。
    そのためには、もう一度基礎から学び直して、自分の中での「分からない」を無くし、誰かに聞かれてもすぐに答えられるように授業だけでなく、サークルやゼミなどを活用して商業のスキルを身につけていきたいです。

    • 加藤 より:

      ・大きな問題はありません。
      ・【具体性】これは学修計画ですが、前提となる「今まで学んできたこと」を具体的に書いておくと、学修計画の部分がイメージしやすくなります。

  10. ぱんだ より:

    [前半の学修計画]高校生活の間で、会計の基礎知識を身に付け、進学後に、より高度な会計と税について学びます。そして、進学後の2年4ヶ月で税理士試験に合格し、税務の仕事だけでなく、会計相談や経営コンサルタントとしても、信頼され、企業の役に立てる税理士になりたいです。

    • 加藤 より:

      ・具体的に記述できています。
      ・【構成】学修計画の練習ですので、「税務の仕事だけでなく」以降の、職業を説明する内容は、短くし、位置に工夫します。長く、最後に書いてあると、それが全体の趣旨と取られてしまいます。

  11. じゅえりー より:

    ①[優れた社会人を想定した学修計画]将来、優れた社会人になるために、進学先で傾聴力を身につけたいと思います。そのために、実践的な活動を通して身につけて行きたいと思っています。

    • 加藤 より:

      ・内容的には大きな問題はありません。
      ・【具体性】実践的な活動とありますが、具体的に例を挙げます。

  12. ねこ より:

    ②[職業からみた学修計画]まだ将来つきたい職業は定まっていませんが、地域に関わる仕事をしたいと考えています。大学では、地方財政や地域政策を学び、基礎知識を身につけたいです。そして、地域政策ゼミで、地域で生じている問題を視野に入れ、持続可能な地域を実現するための研究をしたいと思います。

    • 加藤 より:

      ・よくできています。カリキュラム内での具体的な名称(地方財政や地域政策)が挙がり、ゼミ名も挙げられています。また、ゼミで学びたいことを自分の言葉で具体的に説明できています。

  13. Q太郎 より:

    ③[前半の学修計画]私は理学療法士になりたいと考えています。解剖学に興味を持ちました。解剖学は、理学療法士の最も基礎となる科目で、卒業後も要求される知識なので、人の身体の仕組みを理解し、基礎を定着させ、2年次や3年次の専門分野に、もっと踏み込んだ科目でも困ることがないように受講したいと思います。

    • 加藤 より:

      ・具体的な講義名が挙がるだけでなく、その内容を自分の言葉で説明できています。専門用語+自分の言葉で説明のパターンは、高評価となります。専門用語だけだと、知ったかぶりにも見え、自分の言葉だけだと、内容が軽く見えるからです。

  14. ふくろう より:

    [職業からみた学修計画]私は将来、怪我をした人や病気の人が日常生活を送れるように手助け、診療の補助を行う看護職につきたいです。
    進学先では、基本分野から専門分野について知識学び、病気実習を通して技術を学んでいきたいです!

    • 加藤 より:

      ・基本的な内容をよく押さえています。
      ・【具体性】基本分野、専門分野、病院実習を通じて学ぶ技術は、全てでなくても良いですが、可能な部分は固有名詞や意味内容のはっきりした名詞で具体化してください。
      ・【語句】病気実習→病院実習

  15. A より:

    [優れた社会人を想定した学修計画]
     私は、将来優れた社会人になるために、表現力を身につけたいです。そのために、進学先では、話し合いやディスカッションなどで、積極的に意見を挙げられるよう、日常から自分の意見を考えていきたいです。

    • 加藤 より:

      大きな問題はありません。
      【構成】学修計画書ですので、文章の締めくくりに、日常の心構えが来ない方が、明確になります。

  16. カワウソ より:

    [職業から見た学修計画]私はコンテンツビジネスコースのコンテンツプロデュースについて関心を持ちました。理由としては、自分の将来つきたい仕事にとても役に立つというのと、どんどん新たなコンテンツを、生み出すことがビジネスにおいて重要だとおもうからです。

    • 加藤 より:

      先々のことを考えて、書けています。
      ・【具体性】どのようなコンテンツを作りたいのかを具体的に書くのが、学修計画です。
      ・【具体性】学修計画ですので、仕事については本題ではありませんが、どのような仕事につくのか、もう少し具体性が必要です。

  17. t より:

    [職業から見た学修計画]
    私は将来看護師につきたいと思っています。人の心に寄り添い病気の人を元気に出来るように、進学したら場所を問わず看護を行える医療者であるために、進学したら幅広い知識を学んで胸を張って看護師と言えるよう学習していきたいです。

    • 加藤 より:

      将来を見据えた内容になっています。
      ・【具体性】幅広いという表現は、具体性を欠いてしまいます。どのような知識を得たいのか、調べてみましょう。

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